2010 年 2 月 5 日

LIGHT COURT HOUSE#5

カテゴリー: 019 LIGHT COURT HOUSE — admin @ 1:16 AM

今回の更新では天然の木材の加工特集です。
山の丸太で購入した木材をたくさん加工しています。

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奈良県吉野山産 島田商店ブランドの桧えんこう板。
素晴らし香りと肌ざわりです。

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茨城県ヤジマ材木店製材 欅の敷居です。

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床に貼り込む前に、冬の乾燥した空気に当てることで、木を締めている様子です。
床のきしみ 隙間 なくなる為です。

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3年前の製材風景です。

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3年乾燥させて、こうなりました。

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青森ヒバを当社加工場にて製材しました。
木目の詰まった柾板は材木屋さんでもなかなか見つからない代物です。
当社では丸太で購入、製材、乾燥、加工を自社で行えるため、良い材料を比較的安価に手提供できる提供できるのです。
木が好きな方、材料を見に来てください。

 

2009 年 12 月 28 日

LIGHT COURT HOUSE#4

カテゴリー: 019 LIGHT COURT HOUSE — admin @ 10:31 AM

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鉄骨の内部に木材が絡まってきました。

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木とアンカーボルトとの兼ね合いが悪いため、ボルト切断しているところです。

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床と壁の下地の組み上がりの様子。

さらに電気工事、水道工事が絡んできます。

 

2009 年 12 月 5 日

LIGHT COURT HOUSE#3

カテゴリー: 019 LIGHT COURT HOUSE — admin @ 9:54 PM

躯体(骨組み)工事が進んでいきます。

鉄骨の原寸・品質検査 地中梁の配筋検査が順調に終わりました。
基礎のコンクリートが打上がり養生期間を経て
いよいよ建て方(骨組みを現場にて組建る)が始まります。

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鉄骨原寸検査の様子です。出荷の前に、溶接部、全長、厚みなど、しっかり検査が行われます。

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第3者機関による、溶接部の超音波試験の様子です。
鉄骨構造の溶接部は構造剛性の最も大切な部分です。
当社では、自社、施行者、第3者、による3回の溶接試験を行い報告書にまとめ、施主に報告します。

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1Fから3Fまで貫く大きな柱。

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基礎地中梁の配金作業の様子。配筋ピッチが奇麗に整っているのが分かります。

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円型状の基礎は上部構造の円筒型の鉄骨をそのまま支える構造です。

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大きな柱が9本立ち、その後、柱と柱を鉄骨梁で結んでいきます。

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円筒部分の建て方が始まりました。きれいな円形を形取る為、取付パーツの数が数倍に増えます。

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曲線と直線が街の中に現れました。

 

2009 年 6 月 15 日

LIGHT COURT HOUSE#2

カテゴリー: 019 LIGHT COURT HOUSE — admin @ 11:40 PM

6月14日 お施主様と新宿のオゾンショールームに行ってきました。

すでにご購入されたソファー(リビングに置く予定)や 奥様お気に入りのキッチン
・バスルームなどの実物を拝見させていただきました。

本物を見て触ることで、私自身もたいへん勉強になりました。

また、床材を展示してある「マルホン」社は当社との提携もある為、展示場のお気に
召した材料(ピーカン材)を見積りに、とのご提案もお施主様よりいただきました。

このオゾンショールームに展示してある商品はすべて、オンリーワン商品、いわゆる
量産品ではないものばかりです。

室内インテリアの主役になるものばかりです。

写真にて掲載可能なものだけUPいたします。(ほとんどの商品が撮影不可でした)

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オーダーメイドのソファー made in USA

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キッチンとリビング 全て無垢材+手作り

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収納もキッチンの意匠に合わせて作成

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ガラスタイルの透明感と浴槽の白との相性が抜群でした

 

2009 年 4 月 27 日

LIGHT COURT HOUSE

カテゴリー: 019 LIGHT COURT HOUSE — admin @ 6:03 PM

6月上旬 着工予定のMT邸です。
テーマは 「LIGHT COURT HOUSE」
12月下旬完成予定です。

割石を張った円筒がMT邸の外観シンボルとなります。

1F応接スペースから円筒吹抜け部分を望む。

癒しの木質感を出した2Fリビング。
隣接したテラスからは緑の風景を楽しむことができます。

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